堂本光一がKing&Prince・岸優太の悔し泣きを告白 「大人の世界に入りた過ぎて…」

記事まとめ

  • 3月16日の『KinKi Kidsのブンブブーン』にKing & Princeの岸優太がゲスト出演した
  • 堂本光一は岸が10代の頃の、泣いて悔しがっていたエピソードを明かした
  • 岸は「大人の世界に入りた過ぎて…」と堂本と大人の時間を過ごせず悔しかったとした

キンプリ岸優太、堂本光一に“泣きついた過去”を暴露される

3月16日、フジテレビ系『KinKi Kidsのブンブブーン』にKing & Princeの岸優太がゲスト出演した。

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蕎麦好きの岸のために“大人の蕎麦屋”を訪れた一行は様々なトークを展開。その中でKinKi Kidsの堂本光一は岸が10代の頃に舞台で共演していた時のエピソードを披露した。舞台後の食事は岸が当時未成年だったため、夜の11時には退席させていたと説明。堂本は食事を終えて岸のホテルの部屋を訪問し、少し話をしてから挨拶を交わし自室に帰ろうとしたと振り返り「『じゃあな』って言ったら岸が『なんで帰るんですか〜!』って泣きながら」と岸が泣いて悔しがっていたことを明かした。

それに対し岸は「本当に大人の世界に入りた過ぎて…」と、未成年だったため堂本と大人の時間を過ごせず悔し涙を流したことを明かした。

そして今回ようやく蕎麦屋で堂本とお酒を飲めることになり、堂本に「初めてやもんな、キンプリとお酒」と言われ、注いでもらったお酒に口をつけた岸は「階段ちょっと一歩登った気分」と感想を語り、念願だった大人の時間を味わった。

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