尼神インター・渚、大工時代の衝撃話にスタジオ悲鳴「あるあるです」

尼神インター・渚、大工時代の衝撃話にスタジオ悲鳴「あるあるです」

4月2日、日本テレビ系『ザ!世界仰天ニュース』に出演した尼神インターの渚が大工時代の衝撃のエピソードを披露した。

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番組ではゲストが“地味に痛い経験”を元にトークを展開。その中で渚は、「私あの、芸人になる前大工さんやってたんですけど…」と話し始め、大工時代に釘を口にくわえながら天井の作業をしていた時に「(釘を)飲み込んでもうたんですよ」と発言。

喉を指差しながら「ここにおる時がめっちゃ痛いわけじゃなくてほんまに地味〜に痛いくらいなんですよ」と言い、吐き出すと喉にひっかかって痛いため「勇気出してバン!って飲み込んだ」と衝撃の発言をするとスタジオでは悲鳴が上がった。

さらに「病院に行ってないんで」と驚きの発言を続け、スタジオに動揺が広がる中「健康診断とか行きますけど、それでも引っ掛かってないんで」と現在も体調に問題がないことを明かした。

そして「親方にね、『飲み込んだ』って言ったら『職人はよく飲み込むから気にすんな、はよ作業せえ』」と言われたことを明かし「あるあるです」とコメントすると再びスタジオは衝撃に包まれた。

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