アンジャッシュ渡部、武田真治の土下座謝罪に「そういうのとかホント…」

アンジャッシュ渡部、武田真治の土下座謝罪に「ホントいいです」

4月7日に放送された日本テレビ系『2019春 DASHでイッテQ!行列のできるしゃべくり日テレ系人気番組No.1決定戦』に出演したアンジャッシュ・渡部建が収録の様子を暴露された。

アンジャッシュ渡部、相方・児嶋への“コンプレックス”を明かす「僕ほとんど…」

番組では、日本テレビの滝菜月アナウンサーが“変人だと思う相手”として『ヒルナンデス!』で共演している渡部の名前をあげた。

滝アナは「『ヒルナンデス!』で“巻きの渡部”って言われていて、『今巻いてる?3分押し?まずいねこれは〜』」と渡部が予定時間よりも早く終わらせたがると話し、「1〜2分のペースで押し巻き気にする」とコメント。

すると番組では『ヒルナンデス!』の現場の様子が再現VTRで紹介された。その中でゲストの武田真治が他の仕事が長引いているため現場に遅刻しているとスタッフが告げると、渡部は「待って、待って。いつ来るの?そのままだと子供が寝ちゃって会えないじゃん。どうにかならないの?」と言い、武田がいなくても撮れるシーンの撮影を仕切り出したと明かされた。

その後、武田が到着し「遅れて本当にすみませんでした」と土下座するも、渡部は「そういうのとかホントいいです」と返したとして、出演者からは驚きの声が上がった。

このVTRをスタジオで見ていた渡部は「正直言いましょうよ」と前置きをして「巻きたいでしょ?」「“巻きの渡部”ってってすごいイジられて。陰でこっそりお礼言ってくる出演者もいるんですよ」と渡部の行動に感謝している芸能人もいると反論していた。

関連記事(外部サイト)