「幸せしかなかった」TOKIO国分太一の家族とのいちご狩りエピソードに反響「たまらない」

4月10日、フジテレビ系『TOKIOカケル』に出演したTOKIOの国分太一が家族とのエピソードを披露し反響を呼んだ。

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国分はスタジオトーク内で「最近いちご狩りに行きまして」と切り出し、「家族ができると行く場所が変わってくる」と家族といちご狩りに行ったと話し始めた。

国分がゲストの江口洋介に「行きますよね?」と投げかけると江口も「行く行く」と同意。国分が「30年ぶりぐらいですわ」と言うと江口は「わかるわかる、行った?誰しもが通るよそこ」と笑顔を見せた。

続けて江口が「どうだった?」と聞くと国分は「そこには幸せしかなかった」と楽しかった様子をのぞかせ笑いを誘った。

また、「周りにいる人たちも皆笑顔でした」「そこにはもう幸せしかなかった、性格の悪い人誰もいなかったここには」と再度コメント。さらに国分がいちごの被り物をして満面の笑みを浮かべている写真が映し出され、家族で撮った写真だと紹介された。

この放送後、ネットでは「写真見せてくれる太一くんもめっちゃ共感してる江口洋介も好き」「イチゴ狩りの話するとき活き活きしててちょー可愛かった」「はしゃぐ太一くんたまらないじゃん」「イチゴ狩り楽しそう」などの声が寄せられていた。

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