山本美月、新人時代の失敗を語る「気づかれないで…」

山本美月が「寝て待っていたら置いてかれちゃって」と、新人時代の失敗を告白

記事まとめ

  • 山本美月が「スカッとジャパン」でMCの内村光良に「新人時代に失敗した話」を聞かれた
  • 山本は、入り時間が早く事務所で「寝て待っていたら置いてかれちゃって」と語った
  • このエピソードに千鳥・大悟は「モデルを置いて何を撮るの?」とツッコんだ

山本美月、新人時代の失敗を語る「気づかれないで…」

山本美月、新人時代の失敗を語る「気づかれないで…」

4月15日、フジテレビ系『痛快TV スカッとジャパン』に山本美月が出演した。

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スタジオトークで番組MCのウッチャンナンチャン・内村光良に“新人時代に失敗した話”を聞かれた山本は「私『CanCam』モデルをやっていたんですけど、最初の頃って入り時間がすごく早いんですよ、4時とか5時とかで」と切り出した。

続けて「早く着いて、CanCam編集部でメイクだったので眠かったから寝て待ってたんですよ」と撮影の日の朝、事務所で寝て待っていたと説明。

「そしたら、気づかれないで置いてかれちゃって」と寝ている山本の存在に気づかずにスタッフ達に置いて行かれてしまったと話し共演者は驚きの声をあげた。

このエピソードに出演者の千鳥・大悟は「モデルを置いて何を撮るの?」とツッコみ周囲の笑いを誘った。

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