MAMAMOO、韓国で連続リリースされた最新ミニアルバム4作品が日本での配信解禁決定

MAMAMOO、韓国で連続リリースされた最新ミニアルバム4作品が日本での配信解禁決定

2014年に韓国デビュー後、発売するアルバムごとに数々のヒット曲を飛ばしてきたMAMAMOO(ママム)。

韓国最高の歌声を持つガールズグループという肩書を持つようになったMAMAMOOは、2018年3月から約1年間に渡り、「4season 4color Project」という連続リリースを企画し、『Yellow flower』、『RED MOON』、『BLUE:S』、『White Wind』の4枚のミニアルバムを春、夏、秋、冬にリリース。

このミニアルバム4枚から、YouTube視聴回数がそれぞれ5,200万回を超える「Starry Night」や「Egotistic」、そして今年2月に日本2ndシングルのタイトル曲としてリリースされた「Wind flower」、韓国音楽番組7冠に輝いた最新曲「gogobebe」など、多くの大ヒット曲を生んでいる。

アコギの旋律が印象的なミディアムバラードから、R&Bテイストでキャッチーな曲やキュートな曲まで、様々なジャンルの曲が集まった、MAMAMOOの魅力を感じられる曲を多数収録したこのミニアルバムが、ついに6月20日(木)に日本でも全曲配信スタートとなる。

また、今年4月のソウルコンサートを皮切りに、シンガポールルではファンミーティング、台湾コンサートを終え’4season F/W’のツアーファイナルとなる『MAMAMOO 2nd Concert Tour in JAPAN: 4season Final』の8月11日(日)パシフィコ横浜国立大ホール、8月13日(火)大阪・Zeppベイサイドのファンクラブ2次特別先行及び無料メルマガ会員特別先行が本日15時からスタート。3日間の韓国公演のチケットは、発売から10分も経たずに即SOLD OUTとなった。

韓国を含めアジアはもとより、北米や南米圏でも人気急上昇中のMAMAMOO。迫る来日公演や最新情報に引き続き注目が集まる。

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