松井玲奈、激しすぎる“反抗期”エピソード明かしスタジオ驚き「ガーンって殴ったら…」

6月27日、フジテレビ系『VS嵐』に松井玲奈が出演した。

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番組内で“反抗期のエピソード”を聞かれた松井は「私はバリバリ反抗期がありまして」として、「中学生の時は部屋から出てこなかったので、お母さんも痺れを切らして部屋の扉をバーンって蹴られたんですよ」と蹴り上げるジェスチャーをして周囲を驚かせた。

続けて「そしたら部屋の扉に穴が開きまして」と母親が蹴ったことで部屋の扉に穴が開いたと発言。「それに私は腹を立てて壁をガーンって殴ったら、隣がお兄ちゃんの部屋だったんですけど、お兄ちゃんの部屋と繋がってしまったんです」と殴ったことで壁が貫通してしまったと明かした。

これに出演者の平成ノブシコブシ・吉村崇は「今後一生敬語でお話させていただきます」とコメントし、周囲の笑いを誘った。

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