マツコ「お金に困ってた」時代に付けられてしまった“あだ名”とは?

マツコ、自転車に乗った姿からつけられたあだ名とは?

7月11日、深夜放送のテレビ朝日系『夜の巷を徘徊する』に出演したマツコ・デラックスが、自転車にまつわるエピソードを語った。

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番組の中で、マツコは渋谷区の“ダガヤサンドウ”にある自転車関連のショップ兼カフェを訪問。この中で、マツコは「昔、お金に困ってた時にね、家にあるね、CDをね、ディスクユニオンで売ろうと思ってね」と話し始めた。

続けて「すごいちょっとうなだれてね…お気に入りのCDとかもあったから」「黒ーい格好でね、自転車に乗って新宿の街をね、走ってたのを友達に見られたのよ」と振り返った。

「そのあと『ボリショイ』ってあだ名になったわよ」として、背中を丸めて自転車に乗っている姿が『ボリショイサーカス』で自転車に乗っている熊を連想させたらしいと説明し、「『ボリショイ』ってしばらくオカマから呼ばれてたのよ」と明かして、周囲の笑いを誘った。

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