千原ジュニア、兄・せいじの息子から言われた感激の言葉を明かし「後輩にも言われたことない」

千原ジュニア、兄・せいじの息子から言われた言葉を明かし感激「後輩にも言われたことない」

9月7日、日本テレビ系『メレンゲの気持ち』に、千原兄弟の千原ジュニアと千原せいじが出演した。

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番組の中で、せいじの息子が現在16歳で高校1年生だと明かされると、ジュニアは「もうね、めちゃくちゃええやつなんですよ!」「16歳でこんなにまっすぐに…」と、せいじの息子について話を切り出した。

ジュニアは先日、自宅で大人数でバーベキューをしていた際、せいじの息子が1人で遊びに来てくれたとして、息子も大人に交じり楽しんでいたと説明。

続けて、お酒も入ったジュニアたちが別の場所に出かける流れになると、せいじの息子は2時間半ほどで「俺もう帰るわ」と帰って行ってしまったと話し、「俺それ『悪いことしたな…』と思って」と振り返った。

そして、ジュニアは後日せいじに会った際に、2時間半しか一緒にいられなかったことを謝っておいてほしいと頼んだところ、「『俺の方こそメシだけ食いに行ったみたいになってもうてごめんな!って言うといて』って」と、息子もジュニアに対して謝っていたことを聞いたとして、「俺こんなん後輩にも言われたことない」と感激した様子を見せた。

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