GENERATIONS数原龍友、デビュー前に三代目JSB登坂広臣から“助けられた”出来事とは?「迎えに来てくれて…」

GENERATIONS数原龍友、デビュー前に三代目JSB登坂広臣から“助けられた”出来事とは?「迎えに来てくれて…」

11月11日深夜、TBS系列『週刊EXILE』に数原龍友(GENERATIONS from EXILE TRIBE)が出演した。

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番組の中で『EXILE Presents VOCAL BATTLE AUDITION 2』についての話題が展開され、オーディションに出場した数原と片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE)が当時を振り返るシーンがあった。

数原は自身が当時アルバイトをして生活していたことについて触れると、オーディションの練習のためにアルバイトを休んで東京に泊まっていたと説明し、「ずっと渋谷の漫画喫茶で寝泊まりしながら(練習していた)」と語った。

しかし「すぐ金無くなって、『どうしよう、どうしよう』ってなってたら登坂くんが当時泊めてくれて、家に」と、当時同じくオーディション参加者であり現在は三代目 J SOUL BROTHERSとして活動する登坂広臣の自宅に泊まっていたことを明かすと、メンバーらからは驚きの声が上がっていた。

さらに「僕が連絡とって『やばいです、どっか泊まらないとお金なくなっちゃいました』みたいなの当時言ったら、わざわざ迎えに来てくれて『ウチ泊まって行きな』つって」と登坂とのやりとりについても回想し、片寄も「みんないい人でしたよ」とオーディション時代を振り返っていた。

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