市原隼人、佐藤健・桐谷健太らと切磋琢磨した『ROOKIES』撮影を振り返る

市原隼人、佐藤健・桐谷健太らと切磋琢磨した『ROOKIES』撮影を振り返る

11月12日深夜放送のテレビ東京系『チマタの噺』に出演した市原隼人が、2008年のTBS系のドラマ『ROOKIES』の撮影を振り返った。

【別の記事】伊藤健太郎、“大親友”北村匠海と切磋琢磨した日々を懐古「2人で売れてえなって…」

番組の中で、笑福亭鶴瓶が『ROOKIES』の話題を出すと、市原は「ちょうど昨日も(桐谷)健太くんから連絡がありまして。『みんなで集まりたいね』と」「話しましたね」として、同ドラマで共演した桐谷の名前を挙げた。

続けて、鶴瓶が、佐藤健、佐藤隆太といった他のドラマ出演者の名前を挙げると、市原は「楽しかったですね」「やっぱり男で固まってたので、言いたいこともストレートに言えますし、ケンカもできるし」と振り返り、他の出演者と「おまえその芝居でいいの?」「いや、もう1回やりたいです」などといったやり取りをしていたことを明かした。

さらに「そういう現場が1番楽しいですね」「顔を合わせてもの作ってく…向かう方向は、いいもの作りたいっていうのは変わらないんで」とコメントし、結果として、『ROOKIES』が映画化までされ、反響を呼んだことは嬉しいと語っていた。

関連記事(外部サイト)