片寄涼太、“嫌なこと”があったときの対処法を明かす「男って…」

片寄涼太、“嫌なこと”があったときの対処法を明かす「男って…」

11月25日に放送されたフジテレビ系『ネプリーグ』に、GENERATIONS from EXILE TRIBE・片寄涼太が出演した。

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番組では、さまざまなモノの割合を答えるゲームに片寄らが挑戦。この中で、“男性の内、嫌なことがあったら寝て忘れるという人の割合は何%か?”という問題が出題され、片寄は22%と回答。正解は32%で、この結果にスタジオは盛り上がりを見せた。

片寄はこの割合を答えた理由について「男って、“寝て忘れる”とか言いたくなさそうだなって」とコメント。その後、共演者から「片寄くんは何で忘れるの?」と聞かれると、「僕は…寝て忘れますね」と答え、周囲の笑いを誘った。

そんな片寄は、以前別の番組で、“叩かれること”に関して「パンといきなり増えるときがあって、そのときに『なんでだろう』と思ったんですけど…今までは自分のことを好きで応援してくれてる人しかいなかったんだっていうのが、僕のことを好きじゃない、知らない人が僕のこと知るようになっているから、こういう現象が起きてるんだと思って」と持論を展開。さらに「俺やっと叩かれるようになってきたなって思うようになりました」と語っていたことがあった。

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