オードリー若林、後輩に注意する時の芸人ならでは?の心境明かす「何を言ってるんだ…」

オードリー若林、後輩に注意する時の芸人ならでは?の心境明かす「何を言ってるんだ…」

11月26日放送のフジテレビ系『セブンルール』に、オードリー・若林正恭が出演した。

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番組では、救急搬送される患者の受け入れ数が日本一だという「救命救急センター」に務める女性に密着。この女性の“7つのルール”が紹介された。

この中には「後輩は現場で育てる」というルールがあり、後のスタジオトークで、若林は「医療とかのお仕事だと、後輩とかに指摘とか、怒りやすいなあっていつも思う時あるんすよ」と切り出した。

続けて、芸人である自分の場合として、「例えば『ぐるぐるバットだったら、横のやつぶつかるか、海だったら海落ちるかだろ?』みたいな話してる時」と例を挙げ、「俺は後輩に何を言ってるんだ」「真面目に話すことなのかな?」と感じてしまうと明かし、笑い声をあげた。

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