橋本環奈、小5で受けたオーディションで“無意識に”やってしまったこととは?「言っちゃいまして…」

橋本環奈、小5で受けたオーディションで“無意識に”やってしまったこととは?「言っちゃいまして…」

12月5日放送の日本テレビ系『スッキリ』に、橋本環奈が出演した。

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番組の中で、橋本は、小学校5年生の時に受けたオーディションで、無意識に“あること”をしてしまって後悔したとして、「敬語を使わなかった」と明かした。

続けて「まだお芝居とかもそんなやったことなくて」「オーディションとかも全然受けてなくて」と振り返り、「めちゃくちゃオーディションが楽しかったんですよ」「監督っていう職業自体も、えらい人っていう感覚もなく、普通に気のいいおじさんみたいなノリで」「質問されたこととかに対しても『うんうん!そうだね〜』みたいな…言っちゃいまして」と明かした。

さらに「結果ありがたいことにオーディション受かりまして」「それがよかったっていうふうには、まあ後からですけど、言っていただいたので」と語った。

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