EXIT兼近、“マザコンこじらせ”な思春期を明かす「ちょっと反抗して…」

EXIT兼近、“マザコンこじらせ”な思春期を明かす「ちょっと反抗して…」

12月19日、フジテレビ系『ローランド先生』にEXITの兼近大樹とりんたろー。が出演した。

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番組では今回、EXITの2人が新宿・歌舞伎町で悩み相談を受ける『出張 EXIT先生』といった企画が行われ、その中で小学5年生の息子を持つ母親が“思春期に入り始める息子とどう接したら良いかわからない。手をつなごうとすると『ありえない、うざい』と反抗される”と話すシーンがあった。

この母親の悩みを受け、りんたろー。は「そうしたい年頃なんだよね」とコメント。兼近もこれに「そうそうそう」と同意すると「心配かけないために、ちょっと反抗してるフリとかはした」「マザコンすぎて」と自身の経験を振り返った。

その後、りんたろー。も「恥ずかしいとか同級生の目があるから、『俺マジ、そんなママとかいらねーし』みたいな、トガっちゃう時はあった」と話しつつ、「お母さんは結構ラブラブでいいかも」とアドバイスを投げかけ、兼近も「自分勝手でいいと思う、ママが」と言葉を重ねていた。

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