かまいたち山内『M-1』ラストイヤーで辿り着いた“準優勝”に感慨「15年かかりましたから」

かまいたち山内『M-1』ラストイヤーで辿り着いた“準優勝”に感慨「15年かかりましたから」

1月20日放送のTBSラジオ『かまいたちのヘイ!タクシー!』に出演したかまいたち・山内健司と濱家隆一が、自身が出演した『M-1グランプリ2019』について語った。

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かまいたちは、昨年の『M-1グランプリ2019』の決勝にラストイヤーで臨み、準優勝という結果に終わったが、その後の反響について、山内は「僕は直でRADWIMPSの野田っち(野田洋次郎)からも言ってもらいましたし、Sexy Zoneのケンティー(中島健人)もわざわざLINEしてくれて」と明かし、濱家は「すげえな、おまえの交友関係」と驚きを覗かせた。

続けて、山内は「嬉しいですね」「15年かかりましたから。『M-1』に携わってね」と感慨を覗かせると、濱家は「最後の最後まで行くまでね」とコメント。

さらに、濱家は「こんなことさ、また蒸し返すんも嫌やけど、最高の大会やったね」としみじみと語り、山内は笑いながら「蒸し返してるなあ」「散々ネットニュースとかで、“今回よかった”みたいな見ましたから。あんま出てる人は言わなくていいでしょ」とツッコミを入れていた。

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