「裸で…」嵐・相葉雅紀、自宅で起きたピンチな出来事を明かす

「裸で…」嵐・相葉雅紀、自宅で起きたピンチな出来事を明かす

2月20日、フジテレビ系『VS嵐』に嵐・相葉雅紀が出演した。

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番組の中で“乗り越えた今だから言えるピンチだった出来事”について話題が展開されると、相葉は「夏の終わりだったんだけど…」と自身の経験を切り出した。

相葉は自宅での出来事として「お風呂行ったら、セミが死んでて」と話し、風呂場の窓を開けていた事が原因で、セミが入り込んでしまったのだと状況を説明。

続けて、「掴もうとしたらバララララって!家の中入ってっちゃって」と実はセミが生きていたため、部屋の中に入ってしまったと語りつつ「あー、どうしよう、裸で…あー裸で…」とその時の自身の動揺を再現。

その後、「『もういいや!』と思って帽子でフンってやって、そのまま帽子ごと捨てた」と虫取り網代わりに帽子を使用して事なきを得たと明かし、周囲の笑いを誘っていた。

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