長谷川京子、自身の“身体づくり”を語る「体重測りたくない」

長谷川京子

5月15日のニッポン放送『オールナイトニッポンGOLD』に、長谷川京子が出演。自身の身体づくりの秘訣などについて明かした。

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40代とは思えぬボディラインに定評のある長谷川。番組では自身のトレーニング法について、ヒップと上半身を中心に筋トレをした後に、キックボクシングを行う無酸素運動と有酸素運動のセットでボディメイクをしていると明かした。

長谷川は「私のヒップはいい感じになってきてるんでしょうか」「でも、筋肉は裏切らないと思う、私は」と、筋トレに精力的に励んでいることに触れつつ、「(若い時の)モデル時代は体重に囚われていて、20代前半の時は毎日体重測って、今より10kgくらい細かった。それでも、0.1kg太ろうものならどうしようって思っていた」と、当時は何よりも体重に気を遣っていたと振り返った。

しかし、「体重測りたくない」「怖いんですよ。筋肉量も増えているので」として、若い時から考え方が変わり、現在は体重の増減よりも健康的な身体作りに勤しんでいる様子を覗かせていた。

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