ナイナイ岡村、50歳を目前に「地獄のような」ヘビーだった時代を振り返る

ナイナイ岡村、50歳を目前に「地獄のような」ヘビーだった時代を振り返る

5月19日、深夜放送のフジテレビ系『石橋、薪を焚べる』にナインティナインの岡村隆史が出演し、苦しかった時期を振り返った。

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番組では、岡村をゲストに迎え、とんねるず・石橋貴明とトークを展開。その中で、岡村は50歳を目前に番組作りのアプローチの仕方が変わってきたといい、スタッフともコミュニケーションを取っていきたいと心境の変化を明かした。

その後、石橋から「あの時はヘビーだったって苦しかったことは?」と聞かれると岡村は「仕事以外ってなってくると浪人時代ですかね」とコメント。「いやしんどかったです。1日ほんとに最低でも8時間、最高で12時間、14時間勉強しました。大学行くために。友達が来てももう全部『帰れ、来るな』っていって。1年間ほんと地獄のような」と、当時を振り返った。

石橋から「受かって4年間行って何になろうとしてたの?」と聞かれた岡村は「普通に国家公務員になろうと思ってました」と明かしていた。

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