窪田正孝、芦田愛菜の“プロ意識の高さ”を絶賛「背筋が伸びる思いでした」

窪田正孝、芦田愛菜の“プロ意識の高さ”を絶賛「背筋が伸びる思いでした」

10月27日放送の日本テレビ系『ZIP!』に、12月25日から公開予定の『映画 えんとつ町のプペル』で声優を務めた窪田正孝、芦田愛菜、そして、原作を手がけた西野亮廣(キングコング)がVTR出演した。

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同作は、芦田演じる少年・ルビッチと、窪田演じるゴミから生まれたゴミ人間・プぺルが、星を見つける旅に出かける物語。

今回が初共演だという窪田と芦田だが、窪田は、16歳年下の芦田の“声の演技”に圧倒されたとして、「プロ意識が高いというか…」「ルビッチの繊細な口の表情を1個も見逃さずにやられていて」「その意識が、僕は背筋が伸びる思いでした」と絶賛した。

また、西野も、「やっぱ元々の芦田さんの声が素敵だったので」「もうルビッチだった!第一声から」「それが最高でしたね」とコメントした。

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