ダウンタウン松本人志、若手時代の“大遅刻”エピソード明かす「起きた時…」

ダウンタウン松本人志、若手時代の“大遅刻”エピソード明かす「起きた時…」

11月25日放送のTBS系『水曜日のダウンタウン』に出演したダウンタウン・松本人志が、若手時代の遅刻に関するエピソードを語った。

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番組内で、遅刻に関するトークが展開された流れで、「ダウンタウンさんは若い時とかけっこう遅刻されたっていう話が」と振られた松本は、「いや、僕はないね」と即答。しかし、相方の浜田雅功は、松本に、「おい!ふざけんなよ」とツッコミを入れ、「(遅刻の)常習犯やからな」と明かした。

その後、スタジオでは、1987年から1989年に放送された、平日午後4時〜5時の生放送番組『4時ですよ〜だ』において、ダウンタウンはMCだったが、松本が遅刻して来なかったため、浜田が生放送中に、「はよ来てやあ」と投げかけたというエピソードが明かされた。

当時を振り返り、松本は、「起きた時、『5時ですよ〜だ』」と冗談まじりにコメントして笑いを誘い、出演者の宮川大輔は、「終わってますやん」とツッコんでいた。

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