賀来賢人「失神しちゃって」人生で“最も痛かった”経験を明かす「折れてる腕を…」

賀来賢人「失神しちゃって」人生で“最も痛かった”経験を明かす「折れてる腕を…」

1月18日放送のTOKYO FM『賀来賢人 SUZUKI “KENTO’S CLUB”』に出演した賀来賢人が、人生で“最も痛かった”経験を明かした。

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番組では、最近膝を脱臼してしまったという女性リスナーから寄せられた、“今までで1番大きなケガは?”という質問メールを紹介。

これに対し、賀来は、小学生の頃にサッカーボールの上に乗っていた際、ボールが滑って肘から着地し、骨が折れてしまったことがあると明かした。

その後、救急車で病院に搬送されたという賀来は、「肘を変なほうで折れちゃったから」「ちゃんとギプスがはまる位置に戻さなきゃいけない」と説明した。

続けて、「だから、『麻酔を打ちます』って言われたんです」「なんでわかんないけど、僕、子供ながらに、『麻酔だけは絶対イヤだ』って言って拒否しちゃったの」と振り返った。

そして、「麻酔なしで、折れてる腕を1回伸ばして曲げる」「それがもう死ぬほど痛くて」「最後やり終わったら失神しちゃって」などと当時の苦しみを語り、「ホントに二度とイヤだね、あれは。ホントに痛かった」「あれ以上の痛みはたぶんないんじゃないのかな。拷問に近いですからね」と笑いまじりにコメントした。

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