日向坂46齊藤京子「本当は夢だった」なりたかった“キャラ”明かす

日向坂46齊藤京子「本当は夢だった」なりたかった“キャラ”明かす

3月7日深夜に放送されたテレビ東京系『日向坂で会いましょう』に日向坂46・齊藤京子が出演し、自身の“夢”について話す場面があった。

【別の記事】日向坂46齊藤京子、楽屋でメンバーを警戒する瞬間明かす「見られたくない」

番組内では、“日向坂46の芸能界をまだまだ生き抜こう!”と題し、アンガールズ・田中卓志が、メンバーに対して“バラエティ講座”を行う企画が放送された。

この中で、齊藤の思いとして『もっとイジって欲しいんです!』という内容を紹介。

齊藤は「もっともっとイジられて、日向坂のイジられキャラ担当みたいな感じになるのが本当は夢だったんですよね」「ボコボコにされたいっていう」と強いイジられキャラになるのが夢だったと語った。

齊藤の話に、富田鈴花も同意し「外の番組に出た時に、アイドルとしての前提で行くので優しくイジって頂くんですけど、もっと本当に強く」と番組出演などでイジられたいと話した。

これに田中は「鈴木奈々ちゃんとか、朝日(奈央)ちゃんとかまで振り切れば多少できると思うんだけど、そこまでやる覚悟があるんだ?」「この番組でそんなんやっておいて、他の番組になんとなく伝えとかないと、やっちゃダメ感がすごいから、他のスタッフさんからしたら」と番組スタッフの思いを代弁しながらメンバーへアドバイスを送っていた。

関連記事(外部サイト)

×