吉岡里帆、手術の全身麻酔後にとろうとした“まさかの行動”に鶴瓶ツッコミ「命懸けやんか」

吉岡里帆、手術の全身麻酔後にとろうとした“まさかの行動”に鶴瓶ツッコミ「命懸けやんか」

3月9日、深夜放送のテレビ東京系『チマタの噺』に吉岡里帆が出演した。

【別の記事】通りすがりの人が「怖っ!」吉岡里帆、盗撮避けるための変装を「セレクトが間違っちゃって」と告白

番組では、吉岡をゲストに迎え笑福亭鶴瓶とトークを展開。その中で、“全身麻酔をしたことはあるか”という話題になると吉岡は「人生1回だけあります」といい、「全身麻酔を打って、鼻炎の手術をしたんですけど」「ここの神経を切ってアレルギーを感じなくするみたいな」と、鼻を指差しながらコメント。

続けて吉岡は「全身麻酔すると内臓機能も低下するっていうので、術後24時間はドリンクもダメ、ご飯もダメって言われてて」と説明するも、「喉渇きすぎてカフェオレを勝手に買って飲もうとするのがバレちゃって、久しぶりに怒られましたよね」といい笑いを誘い、鶴瓶に「なんでそれ守られへんの?命懸けやんか」とツッコまれた。

吉岡は「まぁそうなんですけどね」「『バレるんや!』と思って」コメント。鶴瓶から「体に関してのことやから」「どうもなかったん?」と聞かれると吉岡は「大丈夫でした。止められたんで」「凄い怒られましたね。その時は。『ほんとにちゃんとしてくださいね!』って」と話していた。

関連記事(外部サイト)

×