「#インナーについては誰にも言えない」松岡茉優、背中パックリなセクシー衣装に注目集まる

エレベーターでハプニングも!? 松岡茉優の美しい背中があらわに

女優の松岡茉優が9月26日にInstagramを更新し、映画『ひとよ』の完成披露試写会で着用したドレスの後ろ姿を公開。彼女の美しい背中があらわになったセクシーショットに、さまざまな反響が広がっている。

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松岡茉優 Instagram

10月4日に公開される主演映画『蜜蜂と遠雷』の宣伝のため、期間限定でInstagramのアカウントを運用している松岡。26日のエントリーでは、俳優の佐藤健や鈴木亮平と共演した映画『ひとよ』の完成披露試写会での写真を披露した。

『蜜蜂と遠雷』の宣伝時に比べて「ちょっと大人な感じ」だという衣装は、背中が大きく開いた実にセクシーなデザイン。ハッシュタグによると見た目通り「#背中だけ寒い」そうで、「#エレベーターで壁に寄っかかったら」「#ヒィエッッ」「#ってなった」とユーモアを交えてちょっとしたハプニングを報告している。背中は完全に素肌に見えるだけに、「#インナーについては誰にも言えない」という最後のタグが実に気になるところです……!

「背中の殺傷能力が半端ない!!」とファン大興奮

大人の魅力あふれるシックな衣装を見事に着こなす松岡の後ろ姿に、「めちゃくちゃかわいい」「美しすぎます」「ドキってなる」「目の保養」「色気半端ないです」と絶賛のコメントが殺到。また、なめらかな素肌に対しても「背中の殺傷能力が半端ない!!」「背中綺麗すぎ」「人の背中はこんなに綺麗になるんだなと思いました」と悶絶気味の反応が寄せられた。さらに「ヒィエッッってなっちゃうのめっちゃかわいい」「すごい素敵な大人っぽい衣装なのにハッシュタグの裏エピソード可愛い」「最後のタグ笑」と彼女の飾らない人柄にあらためて魅了されるファンも続出していた。

11月8日に公開予定の映画『ひとよ』は、『凶悪』や『孤狼の血』などで知られる白石和彌監督の最新作で、15年前の事件で人生を大きく狂わされた家族の再会を描いている。長男役の鈴木亮平、次男役の佐藤健と3兄妹を構成する松岡が演じるのは、美容師の夢を諦めてスナックで働く末っ子の稲村園子。天才ピアニスト役を演じる映画『蜜蜂と遠雷』とはまったく異なる役どころだけに、彼女の演技の振れ幅にも注目したいところだ。

HEW

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