浜崎あゆみ“オモシロ加工”が止まらない!! ざわちん、ダレノガレを超えた加工レベル

浜崎あゆみ“オモシロ加工”が止まらない!! ざわちん、ダレノガレを超えた加工レベル

浜崎あゆみ“オモシロ加工”が止まらない!! ざわちん、ダレノガレを超えた加工レベルの画像

 浜崎あゆみ(39)のInstagramがネタの宝庫となって久しい。特に、画像加工レベルについては、あのざわちん(26)やダレノガレ明美(28)をある意味超越している。

 9月22日、浜崎のInstagramに投稿された写真も加工疑惑が浮上している。この日は10月から始まるライブツアーのリハーサルで、その風景をアップしたのだが、鏡の前でポーズをとる浜崎と鏡に映る浜崎の体型があからさまに違うと話題に。鏡の前にいる浜崎はスラッとしているのだが、鏡の中の浜崎はずんぐりむっくりとして見える。また、17日にInstagramに投稿したタンクトップ姿の写真では、バストの位置が下がっているように見えるため「胸の位置がおかしい」といった指摘が相次いでいる。

 テレビやライブ会場での浜崎は、Instagramや雑誌・CDジャケットの彼女とは別人のようにたくましいというのは、周知の事実。そのためInstagramに載せる写真は、華奢に見えるように加工してから投稿していることが明らか。しかし、その加工技術はあまりにもお粗末で、自分の身体だけを加工し背景はそのままということが多く、今回のようなオモシロ写真が完成しがちだ。過去にも、背景のドアが異様に縦長になっている写真が投稿され「縦に伸ばしている!」とのツッコミが集まった。浜崎の“加工癖”が見られるようになってかれこれ数年が経つが、その技術は一向に成長しない。もちろん彼女自身が加工アプリをいじっているとは限らないので、加工担当スタッフのスキルが今ひとつなのかもしれない。

 テレビやライブで見せる“本当の姿”とはかけ離れた姿をInstagramにアップし続ける浜崎には、ファンからも「見ていてつらい」「無理しないで」といった心配の声が上がり始めている状態だ。いずれにしろ、もうライブ中の写真はたくさんネット上に出回っているのだから、わざわざ加工写真をInstagramに載せる意味もわからない。写真を見た一部のファンは浜崎を絶賛してくれるが、その構図は虚しい。やればやるほど、ダサくなってしまうのではないだろうか。

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