丸山桂里奈“セックスチャンスは絶対に決める”はずが、凡ミスでラブホ休憩を逃していた!!

丸山桂里奈が現役時代のセックスチャンスを逃したエピソード語る "休憩"意味わからず

記事まとめ

  • 3月24日の『博多華丸のもらい酒みなと旅2』に元プロサッカー選手の丸山桂里奈が出演
  • 現役時代のバレーボール選手とのセックスチャンスを逃したエピソードを語っていた
  • 丸山は「休憩していこう」という誘い文句の意味がわからず断っていたそう

丸山桂里奈“セックスチャンスは絶対に決める”はずが、凡ミスでラブホ休憩を逃していた!!

丸山桂里奈“セックスチャンスは絶対に決める”はずが、凡ミスでラブホ休憩を逃していた!!

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 3月24日に放送された『博多華丸のもらい酒みなと旅2』(テレビ東京系)に、元プロサッカー選手の丸山桂里奈が出演。バレーボール選手とのセックスチャンスを逃したエピソードを語っていた。

 番組によると丸山桂里奈は現役時代にある男子バレーボール選手とつき合っており、よく自転車でご飯を食べに行っていたとのこと。食事の後は来た時と同じように自転車で帰るだけだったのだが、ある日、彼の方から「休憩していかない?」とラブホテルへのお誘いが。しかし彼女は意外にもその誘いに乗らなかった。「私“泊まる”以外にラブホテルって知らないから、“休憩してくってなんのことだろう?”って思って、いつも断ってた」というのだ。

 丸山桂里奈といえば、多くの番組で男性とのセックス遍歴を語っており、“性欲あけっぴろげキャラ”としてすっかりお馴染み。昨年の『おぎやはぎの「ブス」テレビ』(AbemaTV)でも、「(セックスチャンスを)逃したことは1回もない」「チャンスは絶対に決める」と断言していた。しかしバレーボール選手とつき合っていた頃は彼女の天然な部分が災いし、国民栄誉賞受賞ストライカーとは思えないミスプレーを連発していたようだ。

 おそらく『博多華丸のもらい酒みなと旅2』でのトークを見る限り、“泊まり”でヤる分には全然OKだったのだろう。しかし彼女にとってラブホは泊りがけでやることをやる場所だったため、“休憩”と言われてもいまいちピンとこなかった様子。「休憩していこう」は定番の誘い文句だとは思うが、もっとはっきり「セックスしにいこう」と言わないと伝わらないのかもしれない。



 明け透けな暴露トークを数多くのバラエティー番組で披露しているが、いまいち掴みどころがない丸山桂里奈のキャラクター。彼女は3月17日放送の『博多華丸のもらい酒みなと旅2』でも現役時代のエピソードを数多く披露していた。

 番組では現役時代にお世話になったという中華料理店を訪れ、昔の彼女をよく知る店長が登場。お金がなかったサッカー選手時代の丸山桂里奈に“タダ飯”を提供していたそうで、当時はカバンも持たずほぼ手ぶらで入店していたという。

 さらに男性である店長の家に“お泊り”をしていたものの、部屋でゴルフをしていただけで肉体関係はなし。普段散々セックス事情を語っているだけに、彼女の“ヤってない”はかなり信用できる。

 天然なのか豪快なのかわからないが、ここまで自由に生きるのは色々な意味ですごい。ヤったりヤらなかったりするのも、本当にその時の気分次第なのだろう。

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