高須院長、有村藍里の輪郭矯正手術は「40年前からやっております」「手術後の管理で苦労します」

高須クリニック高須克弥院長、有村藍里の美容整形手術について見解

記事まとめ

  • 高須克弥院長は有村架純の姉・有村藍里の美容整形手術について見解を示した
  • 藍里の輪郭矯正手術について、高須氏は「40年前からやっております」と答えた
  • 「手術後の管理で苦労します。噛み合わせの調節は大学の歯学部に下請けして」と話す

高須院長、有村藍里の輪郭矯正手術は「40年前からやっております」「手術後の管理で苦労します」

高須院長、有村藍里の輪郭矯正手術は「40年前からやっております」「手術後の管理で苦労します」

高須克弥院長

 高須クリニックの高須克弥院長(74)が5日、自身のツイッターを更新。女優の有村架純(26)の姉でグラビアアイドルの有村藍里(28)が受けた美容整形手術について見解を示した。

 有村は3日のブログで「輪郭矯正という骨から輪郭を整える手術をしました。美容整形です」と告白。「私は胸を張って、手術してよかったと思います。美容整形については、肯定も否定もするつもりはありません」などと心境を明かした。

 高須院長はフォロワーからの「有村氏が行った整形手術は高須先生も出来るのですか?」との質問に対し、「はい。40年前からやっております」と返答。さらに「手術そのものより手術後の管理で苦労します。噛み合わせの調節は大学の歯学部の口腔外科に下請けしてもらいます」とした。