Matt「天使になりたくて、天使の羽と輪を付けて学校に行ってた」…驚愕の小学生時代

元巨人投手・桑田真澄さんの次男Mattが驚愕の小学生時代明かす 「天使になりたくて」

記事まとめ

  • 元巨人投手・桑田真澄さんの次男Mattが日テレ系「ニノさん」に出演した
  • Mattは「(天使の)羽と天使の輪を付けて学校に行ってた」と小学生時代を明かした
  • 驚くべき過去を知ったスタジオゲストの藤田ニコルは「やばっ」とコメントした

Matt「天使になりたくて、天使の羽と輪を付けて学校に行ってた」…驚愕の小学生時代

Matt「天使になりたくて、天使の羽と輪を付けて学校に行ってた」…驚愕の小学生時代

Matt

 元巨人投手・桑田真澄さん(51)の次男で音楽家のMatt(マット、24)が23日放送の日テレ系「ニノさん」(日曜・後0時45分)で、小学生時代の登校スタイルを明かした。

 今回放送されたのは、“売れっ子芸能人が突然休みを告げられたら何をするのか”を観察するという企画「今からオフです」。番組から20時間の休みを与えられたMattは六本木のバーへ行き、SNSで知り合ったという美意識の高い友人2人と時間を共にした。

 友人の一人であるロシア人のブラスさんから「普通ではないことは自覚して生きてるの?」と質問されると「もう小さい時から。本当に羽付けて学校に行ってたから」と回答。続けて「天使になりたくて。ランドセルもう(家に)置いてって、むしろ捨てちゃって、ランドセル。で、(天使の)羽と天使の輪を付けて学校に行ってた」と当時の登下校の姿を明かした。

 さらにブラスさんが「学校でさあ、怒られへん?」と尋ねると、Mattは「(先生に羽を)取り上げられる。折角飛んでいったのに、羽取り上げられて、最後返されて飛んで(家に)帰る」と笑いながら回答。そんなMattの驚くべき過去を知ったスタジオゲストの藤田ニコル(21)は「やばっ」と引き気味でコメントした。