磯野貴理子が年下夫と離婚、その理由に「涙止まらない」の声

【磯野貴理子が年下夫と離婚】『はやく起きた朝は…』で笑いながら話す貴理子に同情も

記事まとめ

  • 磯野貴理子がフジテレビ「はやく起きた朝は…」で、年下夫との離婚について説明した
  • 離婚を切り出したのは元夫で「自分の子供が欲しいんだ」と言われ、受け入れたという
  • バー経営への資金提供からはじまり、貴理子が元夫のワガママを受け入れ続けてきたとも

磯野貴理子が年下夫と離婚、その理由に「涙止まらない」の声

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磯野貴理子(55)が24歳年下のバーテンダー夫・A氏と離婚したことを、一部スポーツ紙が報じた。

磯野は03年12月に「かしまし娘」正司照枝(86)の長男で自身のマネジャーだった男性と結婚したが、09年に離婚した。その後、A氏との交際がスタート。12年8月5日放送の「行列のできる法律相談所」(日本テレビ系)でA氏がプロポーズし、翌月再婚した。

記事によると何度も度も話し合いを重ね、双方が納得した上での離婚だったという。

「結婚前から元夫と共同でバーを経営していましたが、Aさんはあまり商売が上手ではありませんでした。そのため貴理子さんはよく店で飲んでは、足りない分の売り上げを補填していました。14年10月に脳梗塞を発症。その際はA氏が献身的に貴理子さんを支えていましたが、以後は貴理子さんの酒量が減ったこともあって店に行く回数も減っていたそうです」(テレビ局関係者)

磯野は19日放送のフジテレビ系レギュラー番組「はやく起きた朝は…」で離婚に至った詳細について説明した。

離婚を切り出したのは元夫だったという。磯野は「理由聞きたいじゃない。待ってたら『自分の子供が欲しいんだ』って言われて。『そうだよね、うんうんうん、分かった分かった』って。『自然なことだよ、当たり前じゃないの』って言って、別々の道を歩くことになって、そういう報告です」と話した。

「バー経営への資金提供からはじまって、子づくりの話まで……。結局、貴理子さんはAさんの“わがまま”を受け入れ続けてきました。20歳以上と年下の夫に、最後まで強く言えなかったようです」(前出・テレビ局関係者)

ネット上では磯野に対して《笑いながら話す貴理子さんに涙が止まらない》など、同情の声が飛び交っていた。

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