アンジュルム「まるで魔法使いみたい (笑) 」と語る新曲の楽しさ

【音楽通信】第111回目に登場するのは、個性豊かなメンバーが揃い、多彩な魅力で人気の高いアイドルグループ、アンジュルム!

より団結力が強くなったアンジュルム


写真左から、橋迫鈴、平山遊季、川村文乃。

【音楽通信】vol.111

2009年4月に結成され、2010年5月にメジャーデビューした、アンジュルム。同年「第52回日本レコード大賞」最優秀新人賞を受賞し、グループとしてはもちろん、メンバーそれぞれが舞台やモデルなど幅広いジャンルで活躍しています。

そんなアンジュルムが、5月11日にトリプルA面となるニューシングル「愛・魔性/ハデにやっちゃいな!/愛すべきべきHuman Life」をリリースし、オリコンシングルウィークリーチャートで首位を獲得。現在全国ツアー中で、6月15日には日本武道館公演が決定しているアンジュルムから、メンバーを代表して川村文乃(かわむらあやの)さん、橋迫鈴(はしさこりん)さん、平山遊季(ひらやまゆき)さんにお話をうかがいました。

――あらためて、おひとりずつ自己紹介からお願いします。

川村 サブリーダーの川村文乃です。座右の銘は「諦めるよりもこだわり抜く」です。

橋迫 橋迫鈴です。座右の銘は「好きこそ物の上手なれ」です。

平山 平山遊季です。座右の銘は「継続は力なり」です。

川村文乃。1999年7月7日、高知県生まれ。A型。好きなスポーツはテニス、マラソン。

――みなさんが小さい頃によく聴いていた音楽、アイドルになろうと思ったきっかけから教えてください。

川村 小さい頃から、歌って踊ることが好きで、ダンスを習っていました。テレビアニメ『きらりんレボリューション』(テレビ東京系 2006〜2009年放送)をよく観ていて、アイドルを目指す主人公のまねをしていましたね。

当時、スマイレージさんのミュージックビデオを観て、クラスメイトと一緒にスマイレージごっこもしていて。それからモーニング娘。さんを好きになって、オーディションがあったので受けて、研修生からアンジュルムに入りました。

橋迫 小さい頃から踊ることが好きで、ダンスを習っていて、そこで音楽に触れるきっかけができました。それからテレビの音楽番組も観るようになって、モーニング娘。さんのダンスに惹かれて。

やっぱりダンスが好きなのでもっと踊りたいと思ったときに、オーディションが開催されていました。そのとき10歳で、ちょうど10歳から応募できると知って応募して、研修生になって、アンジュルムに入りました。

橋迫鈴。2005年10月6日、愛知県生まれ。O型。好きなスポーツはバスケットボール。

平山 私も小さい頃から歌って踊ることが好きで、母が邦楽や洋楽などジャンルを問わずいろいろな音楽が好きで聴いていたことにも影響されました。そんななかですごくパフォーマンスに惹かれたのが、松浦亜弥さんやモーニング娘。さんの音楽です。「こんなふうになりたいな」と思ったタイミングでオーディションが開催されていたので、応募して、研修生を経てアンジュルムに加入しました。

――2017年6月にアンジュルムに加入されたサブリーダーの川村さんは、現在のグループの様子をどのように感じていますか。

川村 まとまりがすごいと感じていますね。グループで「三色団子」と呼ばれている、川名凜ちゃん、為永幸音ちゃん、松本わかなちゃんの3人は2020年11月に加入した同期になりますが、それ以外のメンバーはひとりずつ違うタイミングで加入しているので、何期に入ったということも関係なく、グループには温かい空気が流れています。

ライブでも、アンジュルムにとってどういう人でありたいか一人ひとりの考えが伝わってくるパフォーマンスを見せてくれますし、それぞれの在り方があって、団結力も強いですね。

――2019年7月に加入した橋迫さん、そして2021年12月に加入された平山さんは、アンジュルムに入ってみていかがですか。

橋迫 みんな先輩ではありますが、いつも対等にお話ししてくださるので、それがうれしかったですね。

平山 わたしは昨年末に入ったので、まだそんなに日が経っていませんが、同期がいなくても同期のように接していいと言ってくださる先輩も多いです。後輩だからと身構えなくていいと先輩方から言ってくださるので、過ごしやすいですね。

平山遊季。2006年7月25日、神奈川県生まれ。A型。好きなスポーツはアイスホッケー(観る専門)。

――では、本日ご登場の3人で、それぞれの印象を教えてください。

橋迫 川村さんは研修生のときに一緒だったので、あまり先輩という感じはしないのですが、年上ということもあり、以前からお姉さんという印象はあります。研修生のときから、みんなをまとめてくれたりと、本当にしっかりしていますね。

平山 わたしは姉がいないのですが、お姉ちゃんが欲しいとずっと思っていて、アンジュルムの先輩方がお姉ちゃんのように感じていて。川村さんとご飯を食べながらお話ししたときに、「こうしていいんだよ」など言ってくださって、気持ちを温かくしてくださる感じが本当のお姉ちゃんができたようで、すごくうれしいです。わたしは大人っぽく見られることが多いのですが、川村さんから「そういうのも武器にしていいんだよ」とアドバイスしてくださったときは、本当に心強かったですね。

――川村さんから見ると、おふたりはいかがですか。

川村 鈴ちゃんは、流行に敏感です。鈴ちゃんから流行るものもあったりして、まさにいまのJKという感じがありますね。服やメイクの好みがはっきりしているので、「この人みたいになりたいから、こういう服やメイクに挑戦してみる」と実際にまねしてやってみる行動力がすごいですし、なんでも似合います。あとはちょっと……悪ガキ感があって(笑)。いまのアンジュルムの中では、少年感のある子ですね。

ペイペイ(平山さんの呼称)は、年齢を聞いたらびっくりするぐらい大人っぽい。普段から、アンジュルムの中で一番大人なんじゃないかと思うぐらい、冷静です。なかなか落ち着こうと思ってもできないところですが、自分の軸がしっかりあるから、落ち着いていられるのはかっこいいなと思います。

トリプルA面シングルは個性の違う3カラー


――2022年5月11日に、カラーの違う3曲が収録されたトリプルA面シングル「愛・魔性/ハデにやっちゃいな!/愛すべきべき Human Life」をリリースされました。1曲目「愛・魔性」はラテン調の大人っぽい楽曲ですが、川村さん、1曲目の聴きどころから教えてください。

川村 「愛・魔性」のように愛について歌うのは、すごく久しぶりです。女の子のもどかしい気持ち、心情も伝わってくる曲ですね。曲調としてはパワフルで、ラテン的な曲なので、ダンスにおいては、燃え盛るような熱さが伝わってくる1曲になっています。

ミュージックビデオなど、パフォーマンスでは2番のBメロの部分に注目してほしいですね。前に後輩たちが立って、後ろに先輩たちが立って、魔法をかけるようなダンスがあります。後輩の子たちが前で頑張って、先輩が後ろでパワーを送っているようで、まるで魔法使いみたいで楽しいなって(笑)。ライブでも注目してほしいですね。

――2曲目「ハデにやっちゃいな!」はクールなナンバーですが、平山さん、この曲の注目ポイントはどこでしょうか。

平山 この曲は、かっこいい感じも入っているのですが、強さというかっこよさではなくて、内面からあふれでるナチュラルなかっこよさを大切にしている曲です。ダンスは特別にはやいテンポではないのですが、パチっと止める場所、動かす場所と、メリハリのあるフリになっていて。踊っていても楽しいですし、自由さのある、かっこいい曲になっています。

――平山さんは、アンジュルムに加入してから、初のシングル曲ですよね。

平山 はい。研修生のときにレコーディングは経験させていただいていましたが、そのときとはまったく違う雰囲気で、ミュージックビデオを撮影するときもダンスのフリをつけていただくときも、いろいろな場面で緊張しました。でも、先輩方が温かく指導してくださったり、先生方もスタッフさんも笑顔でアドバイスしてくださったりしたので、だんだんとリラックスして挑めましたね。

――3曲目「愛すべきべき Human Life」は、ホーンが賑やかな楽しいスカナンバーですが、橋迫さん、この曲についてお聞かせください。

橋迫 この曲は、アンジュルムをずっと応援してくださっているシンガーソングライターの堂島孝平さんが作詞作曲してくださった曲です。アンジュルムへの愛が詰まっている1曲になっていて、歌詞も、アンジュルムとかけた「And you?」=「アンジュ(ルム)」というフレーズもあって。

歌詞の中でわたしがとくに好きなのは、「この交差点曲がったら 誰と巡り合うかな」というところ。アンジュルムの歴史を感じると言いますか、アンジュルムだからこその歌詞だなあとすごく好きなんです。

川村 堂島さんはずっと応援してくださっていて、ありがたいです。

橋迫 本当に。ライブでもすでに今回のシングルの曲を披露しているのですが、いまは声援を送ることができないお客さんと一緒に盛り上がれるように、この曲の合間ではお客さんに手拍子を入れていただいたりしています。

川村 3曲とも、曲調や伝えたいことが違ってくるので、みなさんのなかでお気に入りの1曲が見つかればいいなと思います。フレーズごとに印象も変わってくると思うので、たくさんの方に、歌詞の世界も伝わればいいですね。

――現在もツアー中ですよね。

川村 コロナ禍なので、客席は一席ずつ空けた状態でライブを行っています。いままでは全席埋まっていたのが、一席空けになって、ちょっと寂しいなという思いも。でも、直接みなさんに間近で観てもらえる機会があるのはうれしいですし、声を出せないからこその楽しみ方ができるライブもあるんじゃないかなって。

座って観ていただいていることで、いままで以上にじっくり観てくださっている方も多いと思うので、パフォーマンスも細かく、こだわっていろいろやるようになりました。

――6月15日は、日本武道館公演が開催されますが、どのようなステージになりそうですか。

橋迫 いままわっているのが「アンジュルム CONCERT TOUR 〜The ANGERME〜」と題した、いろいろなアンジュルムをお伝えしていくライブになっているのですが、武道館公演ではそれに加えて「PERFECTION」というタイトルがついて、さらにいまの最高な形をお見せできるコンサートになると思います。

橋迫 久しぶりのホールツアーということもあって、メンバーも気合が入っていますし、ライブが終わった後の達成感も違っていて。ステージに立ったときに、しみじみと楽しさを感じていますね。

平山 わたしは初めてホールツアーをまわらせていただくということもあって、すごくうれしい気持ちと、リハーサルのときから「頑張らなきゃ!」という気合も入って、いろいろな感情が入り混じっています(笑)。

本番になると「ここをもっと頑張らなきゃ」と思うところがあったり、近くにいる先輩方に「ここをこうしたほうがいいかも」と教えていただいたり、新たな発見も。先輩方にもパフォーマンスで貢献していけたらいいなと思っている、ホールツアーですね。

明るい賑やかなアンジュルムをお届けしたい


――お話は変わりますが、みなさんが最近ハマっているものがあれば教えてください。

川村 シルバニアファミリーにハマっています(笑)。ファンの方が、わたしの着ている衣装を手作りしてシルバニアファミリーに着せている方がいて、カワイイなって。わたしもお裁縫が好きなので、いつか時間ができたらシルバニアファミリーサイズの衣装を作れたらと思いながら、まずいまはお人形集めを楽しんでいます。

橋迫 わたしはカードゲームですね。前からハマっていて、最近はメンバーと一緒にやっていて。「ナンジャモンジャ」とか、「UNO」とか、ちょっと変わった海外のカードゲームもやったりします。

平山 小説を読むことにハマっています。小さい頃はあまり読書は好きではなかったんですが、勉強も兼ねて読んだほうがいいと両親に言われて、読むようになりました。ミステリーが一番好きで、ダークなホラー系のストーリーも読みますが、ラブストーリーはあまり読まないかな(笑)。

――普段、ダイエットや美容で気をつけていることはありますか。

川村 走ることが好きなので、ランニングをしています。アンジュルムの曲を聴きながら走ると、気分転換になってすごくスッキリするので、みなさんにもおすすめしたいですね。あとは水を飲むことです。1日に2リットルか、3リットルは飲みますし、わたしは代謝がいいので、お肌が潤っている感じがして。体の循環もとてもいい感じに巡っている気がします。

橋迫 いまはメンバー数人とダイエットを頑張っています。あとは毎日湯船に浸かるために、帰宅したら荷物を置かずにそのままお湯を沸かして、お風呂に入るようにしていますね。そうしないとついシャワーで済ましてしまいがちなのと、熱い湯船が苦手であまり湯船に浸からないので、意識して湯船に入って代謝をよくしています。

平山 わたしはもともとインドアなタイプなんですが、最近はお散歩がすごく好きで、お休みの日は散歩しながら風景やお花の写真を撮ったり、音楽を聴いたり。必ず家から1回は出るようにしていますね。あと、キクラゲは食物繊維が多くて体にいいので、1日に1回はわかめスープに入れたりして食べています。

川村 確かに、キクラゲはめっちゃオススメです(笑)。かみごたえもありますし、お腹のもちもいいですよ。

平山 キクラゲは、美容や健康にいいのももちろんなのですが、わたしは食感がいいものが好きで、他には砂肝も好きです(笑)。

――キクラゲが食べたくなりますね(笑)。川村さんは高知県出身で、特技は「カツオをさばくこと」。日本人では9人目、女性では初となる「1級マグロ解体師」にも認定されたそうですね。

川村 高知ではお魚が身近にある環境に育ったので、小さい頃にマグロの解体ショーをたくさん見る機会があって、そのたびに「わたしもいつかやってみたいな」と思っていたんです。でも、漁師の娘でもないので、普通に生活していたらできないですが、調べるとマグロの解体を教えてくださる施設があると知って。それから勉強して資格を取りました。

――すごいですね。高知県は山も川も海もあって、良いところですよね。わたしも同じ名前で、両親も高知県出身なので親近感があります(笑)。

川村 うれしいですね〜! わたしは高知県観光特使と高知市PR大使、ゆず活アンバサダーをさせていただいています。東京にある「まるごと高知」というアンテナショップには、コラボさせていただいたゆずのアイスが販売されていたりもします。高知は食べ物がおいしいですし、自然豊かな場所で魅力にあふれているので、みなさんもぜひ遊びに行ってほしいですね。

――いろいろなお話をありがとうございました。では最後に、みなさんそれぞれ個人の目標と、アンジュルムとしての今後の抱負を教えてください。

平山 日本武道館公演が控えているので、そこに向かってホールツアーを重ねていくなかで身につけていくものをちゃんと発揮できるように、努力をしていきたいです。まずは武道館公演という身近な目標があるので、達成してから、もっと大きな目標を目指していきたいですね。

橋迫 いまのアンジュルムでは、わたしと1歳年上の伊勢鈴蘭さんが、年上メンバーと年下メンバーのちょうど中間にいて。中間にいる年齢を実感することもあるからこそ、わたしなりにアンジュルムを支えられる存在になれたらいいなと思っています。

川村 個人では、ライブかイベントで、マグロの解体ショーがしたいですね。もうひとつは、これからも自分の好きなことを貫いて、自分にしかできないことができたらなと思います。

アンジュルムとしては、みんなすごくいいかたちで輝いているので、このまま突っ走って大きな会場でもライブを行って、アンジュルムの輪を広げていきたいですね。そしてメンバーは得意なことや好きなことが個々でバラバラなので、それぞれの個性を生かして、明るい賑やかな動物園のようなアンジュルムをファンのみなさんにお届けできたらうれしいです。

取材後記


10人組女性アイドルグループのアンジュルムから、ananwebの取材では、川村文乃さん、橋迫鈴さん、平山遊季さんが登場してくださいました。すらりとした長身で衣装のパンツスタイルもカッコいい川村さん、ショートカットが爽やかな橋迫さん、あどけなさと大人っぽさが同居する平山さん。撮影時は衣装を着ていた3人ですが、私服では、3人それぞれの好みが表れていて、個性の豊かさを感じさせてくれました。そんなアンジュルムのニューシングルをみなさんも、ぜひチェックしてみてくださいね。

写真・山本嵩 取材、文・かわむらあみり

アンジュルム PROFILE2009年4月、ハロー!プロジェクトの研修生メンバーにより、前身となる「スマイレージ」結成。

インディーズ活動を経て、2010年5月、「夢見る15歳」でメジャーデビュー。同年「第52回日本レコード大賞」最優秀新人賞を受賞。2014年からフランス語の「ange(天使)」と「larme(涙)」を組み合わせた造語の「アンジュルム(ANGERME)」とグループ名を変更。アーティスト活動以外にも、舞台、バラエティ番組、雑誌モデルなど、幅広いジャンルに挑戦している。

2021年12月、ハロプロ研修生から、平山遊季が加入。5月11日、ニューシングル「愛・魔性/ハデにやっちゃいな!/愛すべきべきHuman Life」をリリース。3月から「アンジュルム CONCERT TOUR 〜The ANGERME〜」を開催中で、6月15日には、日本武道館公演が決定している。

Information


New Release「愛・魔性/ハデにやっちゃいな!/愛すべきべきHuman Life」

(収録曲)01.愛・魔性02.ハデにやっちゃいな!03.愛すべきべき Human Life04.愛・魔性(Instrumental)05.ハデにやっちゃいな!(Instrumental)06.愛すべきべき Human Life(Instrumental)

2022年5月11日発売*収録曲は全形態共通。

(通常盤A)HKCN-50709(CD)¥1,300(税込)[特典]トレーディングカードソロ10種+キラ仕様集合1種よりランダムにて1枚封入(愛・魔性 Ver.)。

(通常盤B)HKCN-50710(CD)¥1,300(税込)[特典]トレーディングカードソロ10種+キラ仕様集合1種よりランダムにて1枚封入(ハデにやっちゃいな! Ver.)。

(通常盤C)HKCN-50711(CD)¥1,300(税込)[特典]トレーディングカードソロ10種+キラ仕様集合1種よりランダムにて1枚封入(愛すべきべき Human Life Ver.)。

(初回生産限定盤A)HKCN-50700(CD+DVD)¥2,200 (税込)[特典]BD付 (内容)1.愛・魔性(Music Video)、2.愛・魔性(Dance Shot Ver.)、3.愛・魔性(メイキング映像)

(初回生産限定盤B)HKCN-50702(CD+DVD)¥2,200 (税込)[特典]BD付 (内容)1.ハデにやっちゃいな!(Music Video)、2.ハデにやっちゃいな!(Dance Shot Ver.)、3.ハデにやっちゃいな!(メイキング映像)

(初回生産限定盤C)HKCN-50704(CD+DVD)¥2,200 (税込)[特典]BD付 (内容)1.愛すべきべき Human Life(Music Video)、2.愛すべきべき Human Life(Dance Shot Ver.)、3.愛すべきべき Human Life(メイキング映像)

(初回生産限定盤SP1)HKCN-50706(CD+DVD)¥2,200(税込)※初回生産限定盤SP1のみ、「SHAKA SHAKA #2 LOVE カラフルライフ編【Additional Track】」、「SHAKA SHAKA #2 LOVE カラフルライフ編(Instrumental)」の2曲も収録の計8曲。

[特典]BD付 (内容)1.愛・魔性(Close-up Ver.)、2.ハデにやっちゃいな!(Close-up Ver.)、3.愛すべきべき Human Life(And you? Ver.)、4.SHAKA SHAKA #2 LOVE カラフルライフ編(Music Video)

(初回生産限定盤SP2)HKCN-50708(CD)¥1,650 (税込)[特典]「愛・魔性」フリーアングルぐるっと動画ダウンロードカード10種より1種ランダム封入。

写真・山本嵩 取材、文・かわむらあみり

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