「下ネタは人を幸せにする」“ママ友”眞鍋かをり&犬山紙子、才女2人で本音トーク

クルマという空間を舞台に、ゲストが普段聞けないような“プレミアムトーク”を展開する番組『極上空間 〜小さなクルマ、大きな未来。〜』(BS朝日)。

©BS朝日

4月20日(土)に放送される同番組には、タレントの眞鍋かをりとイラストエッセイストの犬山紙子が登場する。

2人は番組共演がきっかけで意気投合し、プライベートでも仲良しな“ママ友”。今回はお互いの趣味を体験し合うドライブへと出かける。

2人は共に情報番組のコメンテーターを務めているが、「自分が情報を何も分かっていないときは本当に申し訳なくなる。知った顔をしないようにする」と話す犬山。

一方の眞鍋は、「自分がワイドショーのネタになったとき、異なる情報を鵜呑みにコメントされたのが辛かったから、気を付けてしゃべろうと思う」と語る。

しかし、「無責任なことは言えない」と言いながらも「主張しにくい世の中になった」と複雑な思いも…。

また、「セクハラは最初にお互い確認し合えるといいのに」「下ネタは人を幸せにする。どんどん言ってほしい」と才女2人のセクハラ論も。

さらに、「年齢を重ねて男性の趣味が変わった」という犬山。「恋愛を妄想する。でも生きている人には妄想できない」と犬山節も。

そして眞鍋は、「イケメンと話すときに、私は彼のストライクゾーンから外れていると思うと辛い」と話し、アラフォー女子の本音トークで盛り上がる。

※番組情報:『極上空間 〜小さなクルマ、大きな未来。〜』
2019年4月20日(土)午後10:59〜午後11:30、BS朝日

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