村井國夫、70歳過ぎて“遊び”激減。妻・音無美紀子の本音は「行ってもいいのに」

4月22日(月)に放送される『徹子の部屋』に、村井國夫と妻の音無美紀子が登場する。

©テレビ朝日

夫の村井は現在74歳、妻の音無は今年の誕生日で70歳を迎える。

亭主関白だった夫は70歳を過ぎた頃から段々と優しくなり、音無の送り迎えの運転をかってでたり、労いの言葉ととにも優しく肩を叩いてくれたり…妻としては嬉しい限りだという。

一方、困ったことも。仕事終り遊びに行く回数が激減したというのだ。帰りが遅くなっても「うちでご飯食べるから」と連絡があると音無は、「今日は飲み会に行ってもいいのに!」と思ってしまうと意外な本音を漏らす。

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そんな音無が用意する食事は、超豪華。野菜料理を中心に何品もテーブルに並ぶ。今年の初めに音無が旅公演で長期間家を留守にした際には、村井が食事に困らないよう作り置きのおかずを用意。今回はそのときの驚くべき冷蔵庫の様子も公開する。

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村井は、音無が書いた日常のメモや結婚前のラブレターなどを全てとってあるそう。今回は13年前に貰った手紙を披露する。書いたことすら忘れていた音無だが、夫婦の紆余曲折を赤裸々にしたためた内容に、思わず涙ぐんでしまう。

※番組情報:『徹子の部屋』
2019年4月22日(月)正午〜午後0:30、テレビ朝日系24局

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