陳建一&建太郎、3代続く四川料理。代々受け継ぐ“4文字”のモットー

5月13日(月)に放送される『徹子の部屋』に、日本における四川料理の父・陳建民さんの息子で『料理の鉄人』で一世を風靡した陳建一と、孫の陳建太郎が登場する。

©テレビ朝日

スタジオで料理を振る舞う2人。豚肉の蒸し料理「粉蒸肉」、陳家が家族で食べていた豚肉と野菜を煮込んだスープ「連鍋湯」に黒柳徹子も舌鼓を打つ。

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建太郎は、本場四川に修業に行ったきっかけは父・建一の肺がんだったと当時を振り返る。

そして、陰で親子3代を支え続けた陳建民さんの奥様から学んだ陳家流の“人としての在り方”に話題は移り、家族の想い出話に花が咲く。

「低賞感微」という代々受け継ぐモットーを胸に料理を作る仲良し親子のトークは必見だ。

※番組情報:『徹子の部屋』
2019年5月13日(月)正午〜午後0:30、テレビ朝日系24局

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