ピアニスト・清塚信也が“教科書に載せたい”1曲は…『夏の終りのハーモニー』

昔ながらの定番曲から、最近のJ-POPまで。多様な楽曲が掲載されている音楽の教科書。

9月15日(日)に放送される『関ジャム 完全燃SHOW』では、そんな教科書に「自分だったらコレを載せたい」と思う楽曲を、音楽プロデューサー・本間昭光とピアニスト・清塚信也がセレクトする。

©テレビ朝日

2人が選んだのは、誰もが知るクラシックの名曲や、過去の大ヒット曲から最新トレンドまでを網羅するJ-POPの数々、さらには洋楽や演歌とバリエーション豊かだ。

はたして、それらの楽曲の何が秀でているのか? そして、それらを通して教科書を使う学生たちに教えたいこととは何なのか? 音楽をよく知る2人が、時代性や音楽の動向も踏まえながら新しい音楽の教科書の中身を提案する。

また番組恒例のジャムセッションは、本間(エレクトリックピアノ)×清塚(ピアノ)×関ジャニ∞(丸山隆平=ボーカル、大倉忠義=ボーカル、横山裕=トランペット)で、井上陽水×安全地帯の『夏の終りのハーモニー』を披露。

清塚が教科書に載せたい曲のひとつだという名曲を、Wボーカル&Wピアノでゴージャスにお届けする。

※番組情報:『関ジャム 完全燃SHOW』
2019年9月15日(日)午後11:10〜深夜0:05、テレビ朝日系24局

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