三宅裕司、42年前に盟友・小倉久寛に出した「合格」。後から聞くと実は…

10月8日(火)に放送される『徹子の部屋』には、三宅裕司と小倉久寛が登場する。

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劇団主宰の三宅と看板役者の小倉は、出会って42年。

小倉は大学進学のため東京に上京、初めて生の芝居を見て感激し、「舞台をやってみたい」と三宅が所属していた劇団のオーディションを受けた。

演劇経験ゼロの小倉だったが、三宅は「小倉の存在が光っていた」と合格を出した。しかし後から聞けば、受けた2人を両方合格にしていたという。

また、初めての舞台で小倉が緊張してしまい、三宅に抱きしめてもらって緊張をほぐしたこともあったそう。

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三宅の妻はちょっとした“言葉の勘違い”が多く、数々の逸話を持っている。今回、そんな妻が起こしたエピソードも披露。

今年の初め、三宅はスキーで大腿骨を骨折。そのときも、大幅に聞き違いをしてしまい大変だったという。

※番組情報:『徹子の部屋』
2019年10月8日(火)正午〜午後0:30、テレビ朝日系24局

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