新井浩文被告、保釈保証金500万円で警視庁本部から保釈 車内では憔悴しきった様子も

記事まとめ

  • 強制性交罪で起訴された俳優・新井浩文被告が勾留先の警視庁本部から保釈された
  • 東京地検は同日午後、新井被告の保釈決定を不服として準抗告したが、地裁は棄却
  • 新井被告は警視庁を出発する際、車内後部座席に座り憔悴しきった様子でうなだれていた

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