相川七瀬 大阪出身だけど「自由が丘の方が地元という感じ」

3児の母・相川七瀬が在住の自由が丘を語る 「出身の大阪より地元という感じがする」

記事まとめ

  • 相川七瀬が「自由が丘スイーツフォレスト リニューアルオープン」記念セレモニーに
  • 3児の母の相川は当地在住だが「出身の大阪より地元という感じがする」と話した
  • 同施設では、連休中は4000個のクッキーで造られた高さ3mの「お菓子の家」が展示される

相川七瀬 大阪出身だけど「自由が丘の方が地元という感じ」

相川七瀬 大阪出身だけど「自由が丘の方が地元という感じ」

記念セレモニーに出席した相川七瀬

「夢見る少女じゃいられない」のヒットで知られる美人ロック歌手・相川七瀬(44)が、東京・目黒区で行われた「自由が丘スイーツフォレスト リニューアルオープン」記念セレモニーに出席した。

 3児の母の相川は当地在住。「もう住んで20年以上。デビューして、皆さまに育ててもらった。出身の大阪より、こちらの方が住んでいる年数が長いので、地元という感じがする。子供たちが大好きで、ここにはよく食べに来ている」という。連休中は「ライブがあるけど、余裕があったら子供たちを映画に連れて行こうかな」と笑みを浮かべた。

 2003年にオープンした同施設は15周年を迎え、よりフォトジェニックな空間を演出すべく3度目のリニューアルを行った。累計1500万人が訪れ、スイーツの街・自由が丘のランドマークとして愛されている。連休中は、5月3〜6日に4000個のクッキーで造られた高さ3メートルの「お菓子の家」が展示される。

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