内田理央の平成最後の晩さんはロケ弁「なかなか感慨深い」

内田理央、"平成最後の晩さん"がロケ弁だったことを明かす 「なかなか感慨深い」

記事まとめ

  • 内田理央がインスタグラムで"平成最後の晩さん"がロケ弁だったことを報告した
  • 内田によれば、平成最後の夜は現場で貰ったお弁当を一人で部屋で食べていたという
  • しかし、「日常的だけどなかなか感慨深い時間を過ごしてます」ともコメントしている

内田理央の平成最後の晩さんはロケ弁「なかなか感慨深い」

内田理央の平成最後の晩さんはロケ弁「なかなか感慨深い」

内田のインスタグラムから

 女優の内田理央(27)が4月30日、インスタグラムを更新した。

 内田は「平成最後の夜は、現場で貰ったお弁当を一人で部屋で食べるという日常的だけどなかなか感慨深い時間を過ごしてます」とコメント。

「生まれてきて良かったー! って死ぬ時思えるように明日からも色んな景色を見て感じて人生を駆け抜けたいです」と時代の節目に決意を新たにした。

 平成は女優として羽ばたき、令和はさらなる活躍が期待される。

「同じ景色をみんなにも見せれるように。一緒に見れるように、精進します。令和も、平和で笑顔でいっぱいの時代になりますように!」と、ファンの支えに感謝した。

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