高須院長 泥棒被害で心配メール殺到も「わしらは命があれば何もいらない」

高須クリニック・高須克弥院長の自宅に泥棒で金塊など盗難 心配するメールが殺到

記事まとめ

  • 高須クリニック・高須克弥院長の自宅に泥棒が入り、金塊などを窃盗した
  • 事件は各ワイドショーで取り上げられ、高須克弥院長を心配するメールが殺到した
  • 高須克弥院長はTwitterを更新し、「わしらは命があれば何もいらない」と述べた

高須院長 泥棒被害で心配メール殺到も「わしらは命があれば何もいらない」

高須院長 泥棒被害で心配メール殺到も「わしらは命があれば何もいらない」

高須氏

 高須クリニック高須克弥院長(74)が9日、ツイッターを更新した。

 自宅に泥棒が入られたことを明かした高須院長は各ワイドショーで詳細が取り上げられた。

 その反響はすさまじく「いっぱいお見舞いメールが来てる」と報告した。

 金塊を奪われるなど、大きな被害が生じたが、高須院長のポジティブな姿勢は変わらず。

「僕は物欲がないから全然平気なんだ。昨夜は癌友の会で麻雀やっているかっちゃんのところにメディアからいっぱい電話かかってきて盛り上がった。わしらは命があれば何もいらない」と強い言葉で結んだ。

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