高須院長が“態度豹変”韓国議長の二枚舌を疑問視

高須克弥院長 上皇陛下への謝罪要求を謝罪した文喜相議長に「何故?」

記事まとめ

  • 高須クリニックの高須克弥院長がツイッターで、韓国の文喜相議長の発言に言及した
  • 文氏は上皇陛下へ謝罪要求をしていたが、13日に鳩山由紀夫元首相へ謝罪の意を伝えた
  • 高須氏は「河野先生には開きなおり、鳩山先生には素直ですね。何故?」とつづった

高須院長が“態度豹変”韓国議長の二枚舌を疑問視

高須院長が“態度豹変”韓国議長の二枚舌を疑問視

高須院長

 高須クリニック高須克弥院長(74)が13日、ツイッターを更新した。

 上皇陛下(当時は天皇陛下)への謝罪要求で猛批判を浴びた韓国の文喜相(ムン・ヒサン)国会議長が13日、訪韓中の鳩山由紀夫元首相(72)と会談した。

 文議長は河野太郎外相(56)からの注意には「盗っ人たけだけしい」と猛反発したものの、鳩山氏に対しては態度を豹変させ、「心を痛めた方々に謝罪の意を伝える」と初めて謝罪の意を伝えた。

 高須院長は“二枚舌”を使いこなす文議長に「河野先生には開きなおり、鳩山先生には素直ですね。何故?」と首をひねり、発言に懐疑的な姿勢を崩さなかった。

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