横澤夏子 結婚記念日に憤慨「ちゃんとした手紙もらいたい」

横澤夏子が夏のイルミネーションの点灯式に出席 翔くんと行った点灯式に興奮も

記事まとめ

  • 横澤夏子が11日、日比谷公園で行われた夏のイルミネーションの点灯式に出席した
  • 横澤は“インスタ美少年”と話題の翔くんと行った点灯式を振り返り興奮気味にコメント
  • 2017年7月に一般男性と入籍した横澤は今月20日で結婚2年目を迎える

横澤夏子 結婚記念日に憤慨「ちゃんとした手紙もらいたい」

横澤夏子 結婚記念日に憤慨「ちゃんとした手紙もらいたい」

点灯式に出席した翔くんと横澤夏子

 お笑いタレントの横澤夏子(28)が11日、東京・日比谷公園で行われた、夏のイルミネーション「ビーズハーバリウム in ヒビヤアカリテラス2019」(12〜21日)の点灯式に出席した。

 イルミネーションは「花王」の衣料用洗剤の香りをイメージし、世界観を表現したもの。

 横澤は、“インスタ美少年”と話題の翔くんと行った点灯式を振り返り「すてきでした。日比谷公園がこんなに奇麗にロマンチックになるんだ!」と興奮気味にコメントした。

 2017年7月に一般男性と入籍した横澤は今月20日で結婚2年目を迎える。「新婚生活はもう十分堪能した。ドキドキとかは今はもうない」と夫婦生活が落ち着いてきたことを告白した。

 さらに「記念日は便せん2枚の手紙を旦那にもらうのが理想。だけど去年は用意されていなかった」と憤慨。翌日に反省文のような手紙を渡されたことを明かした。「今年はちゃんとした手紙をもらいたい。1枚だとイヤ。2枚の方が心がこもってる感じがする」と枚数に強いこだわりを示した。

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