ディーン・フジオカ“月9”「シャーロック」第2話視聴率は3・5ポイント急落の9・3%

 ディーン・フジオカ(39)主演のフジテレビ系“月9「シャーロック」(午後9時)の第2話が13日に放送され、平均視聴率が9・3%だったことが14日、分かった。

 同ドラマは、ミステリー小説「シャーロック・ホームズ」が原作のミステリーエンターテインメント。ディーンが、フリーランスの犯罪捜査専門のコンサルタントの“シャーロック”誉獅子雄を演じ、相棒役の“ワトソン”若宮潤一を「EXILE」「三代目J SOUL BROTHERS」の岩田剛典(30)が務める。令和の東京を舞台に“顔面最強、内面最狂!?”コンビが難事件に挑む。

 豪華共演ということもあり、注目を集めた初回は12・8%と好スタートを切ったが、今回は3・5ポイント急落し、1桁になった。
 

(関東地区、ビデオリサーチ調べ)

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