神田愛花 NHK時代もバリバリ合コン「大会社の御曹司が多かった」

神田愛花 NHK時代もバリバリ合コン「大会社の御曹司が多かった」

神田愛花

 フリーアナウンサーの神田愛花(39)が14日放送のフジテレビ系「ダウンタウンなう」に出演し、独身時代の合コン事情を告白した。

 この日は神田のほか、フリーアナ専門事務所「セント・フォース」所属の川田裕美(36)、中田有紀(46)、岡副麻希(27)、谷尻萌(21)がおしゃれ、恋愛ネタ、事務所へのグチなどお酒を飲みながら“禁断”トークを展開した。

 人気アナ選抜組5人によれば、事務所の制約が多いそうで「恋愛トークは絶対NG」。岡副は「他の人の(恋愛)話でも、入っていったら自分に話を振られるのでダメ。(元カレの話も)基本的にダメって言われます」とブツブツ。「ブログもダメで、最近、ようやくインスタグラムがOKになったんです。息苦しい」と訴えた。

 最年長の中田も同様だが「これまで、何人もダメな男と交際してきて、面白い話もあるけど言えない」とニヤリ。過去に「お金を貸したりしたこともあった」とダメンズ遍歴をチラッと披露した。

 合コン事情を聞かれて、目を輝かせたのは神田だ。2012年にNHKを退局しフリーに転身し、現事務所入り。18年4月、お笑いコンビ「バナナマン」の日村勇紀(47)と結婚したが、独身時代は「合コンをバリバリやりました」。どんな相手だったかの質問には「NHKの女子アナだと信頼が得られるので大きい会社の御曹司が多かった」と告白。そして「セント・フォースに入るとIT系がガーッと来た。華やかな世界に変わりました」とうれしそうに解説した。

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