“しゅんまや”重川茉弥がファンから「常習犯」と呼ばれるワケとは?

しゅんまや

 夫である前田俊と共に、“しゅんまや”夫妻として親しまれているモデルの重川茉弥。9月5日は大阪で行われた「EXIA Presents KANSAI COLLECTION 2021 AUTUMN & WINTER」に出演。仲良しモデルの仲本愛美と、自身のアパレルブランド「мililoa(ミリロア)」のシャツをお揃いで着てステージに登場し、観客を沸かせたものだった。

 そんな重川は8月、渋谷109で同ブランドのポップアップストアがオープンし、話題となったばかりだ。会場にいた重川茉弥のファンに話を聞いたところ…。

「先月のポップアップショップはコロナの影響で行けなくて、今回関西コレクションで着ていたお洋服もすぐ完売してしまったみたいでガッカリしていたんですが、10日から公式のネットショップでも再販されることになったんです。ステージで着ていたシャツ、ワンピースをはじめ、ほとんどの商品が売り切れてしまったみたいなので、今回はスマホにかじりついて再販と同時にポチりました。27日からは、まやりんプロデュースのリップの先行販売が開始されるので、それも絶対にゲットします!」

 そんな彼女が最近、SNS上でファンからとあるあだ名で呼ばれているそうで…。

「まやりんは、インスタに自撮り写真を投稿した後、自分で見返してファンが見やすいように分析して、違う角度の写真を投稿し直してくれるんです。投稿された写真が変わると、ファンからは『上げ直し常習犯!』『安定の載せ直し可愛すぎる』と、たくさんのツッコミが入るんです。まやりんもこのやりとりが気に入ったのか、13日のインスタグラムでは『載せ直し常習犯は私です』ってネタにしてました(笑)」(前出・女性ファン)

 ファンのことを第一に考えてSNSを投稿するところも、アパレルが完売するほどの人気を誇る秘訣なのだろう。

(佐藤ちひろ)

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