高橋真麻が産後に熱望!“英樹じいじ”が叶えた「人気ステーキ」の“レア度”

高橋真麻

 5月1日に待望の第1子を出産したフリーアナの高橋真麻。真麻はその後、体の不調を訴えているものの、母子共に大きな問題はないようだ。

 真麻は以前から大食いで知られ、出産前もかなりの量を食べている。そんな真麻が出産した後に熱望したメニューが明らかになった。5月7日のブログで特大ステーキを食べたことを報告している。

 真麻が望んだステーキはステーキハウス「リベラ」の特大ステーキ。リベラは五反田と目黒にお店を構える人気店で、真麻が食べたのは近所の五反田店のものと思われる。

「リベラはボリュームたっぷりのステーキが人気で、レスラーや格闘家が多く訪れます。真麻さんと父の高橋英樹さんも五反田店の常連で、ステーキを食べる姿がよく目撃されています。今回、真麻さんが食べたのは2分の1ポンドステーキでしょう」(週刊誌記者)

 産後間もない真麻はお店を訪れることができないため、《英樹じいじが叶えてくれました》(ブログより)と、高橋英樹がテイクアウトしてくれたと報告している。

「同店は普段、テイクアウトをやっていないんですよ。ただ、2人が常連で英樹さんとは40年来の付き合いだからと特別にOKが出たようです。驚くのは、お店で提供される鉄板のままお持ち帰りしていること。リベラのファンとしてうらやましいの一言です」(前出・週刊誌記者)

 相変わらず健啖家の真麻だが、量については疑問の声も上がっている。真麻はいつも1ポンド(約450グラム)のステーキを食べていて、2ポンドを平らげたこともある。今回は2分の1ポンドで、普通の人にしてみれば十分多いが、真麻の基準からすると少なめだからだ。さすがに産後すぐ1ポンドを食べるのは無理があったのだろう。早く元気になって、また1ポンドステーキをペロリと完食してほしいものだ。

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