誰もがナットク!? カトパン似芸人が12人の男を手玉に取った卑猥性技とは?

餅田コシヒカリ

 フリーアナウンサーの加藤綾子にそっくりで、現在プチブレイク中の女芸人・餅田コシヒカリ。顔と声はカトパンに激似だが、首から下はぜい肉だらけの残念な体型。奇跡的な三段腹と90kg超えの体重が、“逆モテ”ポイントだ。相方の小野島徹と「駆け抜けて軽トラ」というお笑いユニットでも活動しているが、カトパン芸人・餅田の需要が特に目立つ。

 ぽっちゃり芸人はえてして、非モテにカテゴライズされがちだ。しかし、餅田は違う。かつては割り切った大人の関係を持つ男性が12人もいたというから、驚きだ。

「3年ほど前に配信されたネット番組『おぎやはぎの「ブス」テレビ』(AmabaTV)に出たとき、生活や体型だけではなく、男関係もだらしないことをみずから明かしています。そのころには、『家に呼んだら来る男』が12人もいたそうです。相手のデリケートな部分を舐める際には『股間部分から顔を出すと、カトパン相手みたいに見える』というのが、リピーターが増える理由だそうです」(芸能ライター)

 当時23歳。ハンター気質なのか、婚活サイトやバイト先の居酒屋で男をゲットしては、ヘビーユーザーにしてしまうスゴ腕の持ち主だったそうだ。

「今年3月にオンエアされた『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)では、汚部屋を公開しました。ある程度お金が入ってきた今でも、貯金が0円というだらしなさ。なのに、その部屋にこれまで100人ほどの男が上がりこんだというから、たいしたものです」(前出・芸能ライター)

 体型も部屋も性生活もしっかりと管理できない餅田だが、「狩りの場」でもあった大手居酒屋チェーンでホールスタッフとして週3日働いていた時は、とにかくマジメだった。軽々とジョッキ12個を運ぶ技術も身につけ、店長代理にまで上りつめた。シフトの融通がきき、まかないも食べられた元職場は、おデブちゃんにとって最高の環境。ちなみに、餅田を優遇してくれた同店の店長とは、深いカンケイになっていないという。

 カトパン似芸人としての賞味期限が切れたときは、奔放すぎる下半身事情を切り売りすれば十分やっていけそうだ。

(北村ともこ)

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