胸の大渓谷に騒然!小島瑠璃子が“バスト巨大化”で実らせる「キングダム愛」

小島瑠璃子

「え、こんなにデカかった!?」

 芸能ライターがそう思わず目を疑ったというのは、8月29日に小島瑠璃子が自身のインスタグラムにアップした1枚の写真だった。

「小島は約1年ぶりに『週刊プレイボーイ』の撮影に挑んだそうで水着姿のオフショットを投稿。バストアップの写真でしたが、胸の“大渓谷”が半端ない。よく熟れたメロンサイズの美バストだったんです」(前出・芸能ライター)

 小島といえば、スレンダーなスタイルで知られ、そこまで“オンナ”をアピールするイメージではなかったはずだ。むろん、以前から華奢な割にバストサイズは大きいと言われていたが、それにしても、巨大化しすぎではないかと騒がれているのだ。夕刊紙記者はこう言う。

「小島といえば、人気漫画『キングダム』の作者、原泰久氏との熱愛報道後、出演したラジオで交際を認めています。ところがその後も『元妻から略奪した』だの、『元アイドルを含めた四角関係だった』だの、よからぬ噂も飛び交っていますね」

 お相手の原氏は9月3日、Twitterにて今年3月に離婚していたことを改めて報告。禊を済ませるかのように、《仕事を言い訳に、支えてくれていた元妻ときちんと向き合うことをせず、家族を大切にできませんでした。私の不誠実な行いのせいで、周りの人を傷つけてしまったことを、重く受け止め、深く反省しております》と謝罪の弁を述べた。

 そんな中、注目を集めたこじるりの“バスト巨大化“現象。意中のカレシを射止めたことからくる自信の表れとも受け取れるが……。

「実は小島、数年前にもバスト巨大化が話題になったんです。当時、それを指摘した女性週刊誌によると、デカ胸好きのモデル男性との交際がキッカケで、2人の仲を取り持った板野友美に、様々なボディメイク法を伝授してもらったとのことでした。その時はバストアップのためのサプリメントやジェルを使っていたそうです。しかし女性は恋愛をすると女性ホルモンの分泌が盛んになり、胸も大きくなるとも言われますからね。とくに今回のお相手は、印税だけでも数十億円の資産を持つと言われる原氏。福岡県在住なので、会う機会も限られてきます。カレシを何としても逃したくないという、女の欲望がバスト巨大化につながったという見方もできますね」(前出・芸能ライター)

 ただ、“デカ胸化”の要因はそれだけではないようで……。

「まあ、最近はバストアップのための育乳サロンも流行っているほど、女性たちは大きなバストへの憧れが強い。とくに芸能人御用達の高級サロンとなれば、1回で3センチもボリュームアップしたなんて話も聞きますからね。小島もいろいろと試しているんじゃないですか」(前出・夕刊紙記者)

 どっちにしても、その胸を独り占めできる男性が羨ましい……。

(降矢公平)

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