朝ドラ女優は袋とじで完全マッパ!芸能美女「脱がすリスト」が裏流出していた

宮地真緒

 女優の宮地真緒(36/写真)が袋とじグラビアで美ボディを披露してファンを狂喜乱舞させている。11月9日発売の「週刊現代」は《2020年最大のスクープグラビア》と銘打って宮地の“完全マッパ”写真を掲載。12月28日に発売される写真集「逢燦燦(あいさんさん)」(講談社刊)のPRを兼ねたページには、まさにスクープ級の衝撃カットが収録されていた。

 写真集の発売が待ちきれず、真っ先に同誌を購入したグラビアウォッチャーが語る。

「『週刊現代』の表紙に《ついにバストトップを》とあったとおり、ビチョビチョに濡れた白い衣装越しではありますが、“透け突起”を惜しみなく披露しています。胸の輪っか部分は予想していたよりも、大きめで、500円玉サイズくらいはあるかもしれません。何よりもお椀型のバストのフォルムの美しさに目を奪われました」

 30代後半になっても抜群のスタイルをキープしている宮地がブレイクしたのは2002年。NHKの朝ドラ「まんてん」のヒロインに抜擢され、以降、着実に女優としてのキャリアを築き上げてきた。

「写真集のロケ地は『まんてん』の舞台になった鹿児島県の屋久島。もともと“全脱ぎ”の予定ではなかったそうですが、思い出の地でついつい盛り上がってしまったのでしょう。撮影した写真の出来も素晴らしく、最終的に『これが最後』という条件で、マッパ写真集のリリースにつながったそうです」(週刊誌記者)

 宮地の脱ぎっぷりに注目が集まるなか、現在発売中の「実話ナックルズ」では《芸能美女24人 脱がすリスト流出 黒い芸能ブローカーが作成か》と題した衝撃記事を掲載。そこでは《驚きの極秘資料が流出した》として、“脱ぎ”のオファー用に作られたリストの存在をリポートしている。記事を読んだ芸能関係者が語る。

「リストに書かれた名前を見て驚きました。池田エライザ(24)や松岡茉優(25)といった旬の女優やゆきぽよ(24)といったギャルタレ、さらには芸能界を引退した木下優樹菜さんの名まで記されていました。もっとも、リストにある24人全員にオファーしたわけではなく、それぞれの備考欄に“脱ぐ可能性”などのコメントが添えられている程度。ただ、一部の芸能人には“オファー済”だったり“OK”といった印がつけられていたので、『もしかしたら…』と勘繰ってしまいますよね」

 詳細は記事を読んでいただくとして、別の芸能関係者は“脱ぐ芸能美女”に関して、ある共通点を指摘する。

「ナックルズの記事によれば、剛力彩芽さん(28)もリスト入りしていましたが、交際中と言われる前澤友作氏がカメラマンを務める可能性について触れていました。たしかに、前澤氏が撮影すれば話題になること必至。ツイッターのフォロワー数は1000万人超えですから、宣伝効果は計り知れません。その剛力さんは大手事務所を退社したばかりで、今回の宮地さんにしても今年5月に所属事務所を辞めています。そういう意味では、やはりフリーになったり移籍したりするタイミングに“隙”が生まれるのは間違いなさそうです」

 次に衝撃グラビアでマッパをさらすのは…。2020年、次なる“衝撃ニュース”に期待したい。

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