上白石萌音「萌音ちゃんで良かった」に涙

上白石萌音、映画『L DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』舞台挨拶で感涙

記事まとめ

  • 上白石萌音が、『L DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』舞台挨拶に登壇
  • 上白石は、川村泰祐監督から「ヒロインが萌音ちゃんで良かった」と言われ感涙
  • 杉野遥亮と横浜流星も「萌音ちゃんのおかげでやってこられた」と心境を明かした

上白石萌音「萌音ちゃんで良かった」に涙

上白石萌音「萌音ちゃんで良かった」に涙

舞台あいさつに登壇した(左から)横浜流星、上白石萌音、杉野遥亮

 女優上白石萌音(21)、俳優杉野遥亮(23)、横浜流星(22)が2日、都内で「L DK ひとつ屋根の下、『スキ』がふたつ。」(監督川村泰祐)の大ヒット舞台あいさつを行った。

 川村監督から3人に表彰状が贈られ、上白石は「ヒロインが萌音ちゃんで良かった」と声を掛けられて感涙。杉野、横浜も「萌音ちゃんのおかげでやってこられた」と続き、上白石は「私も初恋愛映画がL DKでよかった」と目を拭った。

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